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iBAFFALO Simpring対応 無線(2.4GHz)BlueLEDマウス

JUGEMテーマ:コンピュータ

以前買ってあったSRKB02WHキーボードとこのSRMB03WHマウスで、Simpringの便利さをやっと実感できた。レシーバ一つで済むので、別の場所のPCにレシーバを付けたままにできる。マウスの選択肢が少ないのが残念。

iBUFFALO 無線(2.4GHz)BlueLEDマウス 省電力対応

評価:
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バッファロー
¥ 1,120
(2011-12-12)
コメント:iBUFFALO 無線(2.4GHz)で便利なマウス。手を放すだけで節電というのも嬉しい。

iBUFFALO 無線(2.4GHz)でキーボードと一緒に使えるみたいなので買ってみた。

注意:simpringには非対応なのでレシーバは付属の専用のものを使わなくてならない。

iBUFFALO Simpring対応無線2.4GHzコンパクトキーボード ホワイト

評価:
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バッファロー
¥ 2,902
(2012-02-28)
コメント:iBUFFALO でマウスと一緒に使えて便利な、無線2.4GHzコンパクトキーボード ホワイト

 JUGEMテーマ:インターネット


iBUFFALO Simpring対応で、USB機器を最大5つ繋げることができるらしい。

SRKB02WHは持ち重みのしないコンパクトキーボード。 普段は棚の上とか本棚とかにおいておける。
最初の接続で反応しないので壊れているのかと戸惑ったが、そうこうしているうちに繋がっていた。ボタンを2回おすのだった。無線2.4GHzで、USBコネクタに差すレシーバと勝手に接続してくれるので、Bluetoothに比べて設定が簡単。
宅内サーバ用にと TK-FCP026BKを買うつもりでアキヨド寄ったのだけど、持ち上げた感触がよかったので、少し奮発して、¥2890(どうでもいいことだけど、値札が¥2980と90円間違えてた)、 マウスと一緒に買ってしまった。

Google Talk は Jabber なので

Google Talk の評判をあまり耳にしないのだが、 Jabber のプロトコルを使っているということを今ごろになって知った。考えてみれば、Google Talk に関する記事をまじめに読んだことがなく、意識しはじめたのも最近のことだった。もちろん、リリースされた昨年夏頃のニュースや記事を見れば、Jabber であることも書かれていたのだが(音声も使えるらしい)。リテラシー上の問題で、一年くらいまえから徐々に使わなくなってきてたので、興味もわかなかった。

しかし、世の中の流れはそうはさせてくれず、そうした苦手なツールの調査も避けては通れない。かつて友人にいろいろと教えてもらったことや雑誌の記事で目にしたキーワードをたよりに、暗号化セッションを張れるということで Jabber に辿りついた。それで、実際に試してみようとパッケージにしてみたわけだった。

それも束の間、中継サーバをたてる手間を考えたら、結局、Skype でいいじゃんと言われることになりそうだ。Skype ではメッセージの暗号化が行なわれる上に、サインインをした後はP2Pでのセッションとなり、中継サーバへの負荷がなくてすむ。今ごろになって皆さんが騒いでいた理由がわかったような気がする。興味を失うということは恐ろしいことだとつくづく感じる。

話をJabber に戻すと、先日 Jabber をパッケージしたついでに、キャラクタ端末版クライアントの centericq もパッケージしたのだが、これと Google Talk とでも通信ができるということである。あたりまえだが、Gmail アカウントで Google Talk サーバにサインインするだけである。
centericq はキー操作なので使いづらいのだが、慣れてくるとそれなりに便利な面もある。centericq で Jabber へは暗号化セッションを張れるのだが、残念なことに Google Talk では暗号化の設定の仕方が見つからなかった。

GoogleTalk は音声通話もサポートしていて、先頃リリースされた festoonのプラグインを使うと、Skype とのテレビ電話もできるようになるそうだ。

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バーチャル会議アプリ

ネットミーティングやWeb会議用のソフトウェアは結構いろいろと出回っていることがわかったのだが、ゲートキーパーなど中継サーバを必要とする会議システムは安くても100万円は導入にかかる。このため、ASP型のWebサービスが増えてきているのだが、1ユーザあたり月額数千円から数万円。個人、あるいは、小規模な利用には、まだまだ高い感じがする。利用する機能を限定して割り切ってしまえばドットフォンは月々500円くらいで利用できる。1対1のビデオ電話だけならV-Talkというのもある。

クローズドなネットワークで使いたい場合、ドットフォンは使えないが、フレッツグループアクセスであれば、フレッツフォーンというのがある。インターネットに繋がないプライベートネットワークの場合には使えるソフトウェアはかなり限られてくる。V-Talkは、LAN内ではIPアドレスで相手を呼び出すことができるが、TV電話機能だけである。ちょっとした会議に使えるものとしては、シェアウェアの「ちゃるかん」というのがある。使い勝手も良く、音質も良いのには驚きである。1ユーザライセンスは3000円で、まとめて購入すると割引がある。しかも、ネット会議のほかに、チャットとファイル共有機能も持っているので、ちょっとしたところで便利である。アプリケーション共有機能は無いが、RealVNCとの併用でなんとかなる。(RemoteAssistanceではないところが、クローズドなネットワークのオープンな世界では良いのである。)
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