October 2017  |  01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31

TEPCOひかり から DTIひかりoneTタイプへ

パワードコムがKDDIに吸収されて、東京電力のDTIに移管されたテプコ光はひかりoneサービスに統合される。プロバイダが提供会社が何度も変わるとどうも混乱してしまう。サポート窓口はどこ?

とにかく6月28日より「TEPCOひかり」の名称が「ひかりone Tタイプ…」にかわるらしい。
http://www.dti.ne.jp/support/announce/important/070612.html
名称の変更のみであとはかわらないということでひと安心。

このプロバイダのDNS サーバがあるドメインの DynamicDNS サービスを中継してくれない。plamo.linet.jp にアクセスしたいのだが、ドメイン linet.jp のDNSサーバが変わってから、未だに引けなくなっている。他のプロバイダでは一時的に引けなくなったものの今は更新されて引けるようになっているのだが。(DNSに登録してあった1つ目のNSが引けないときに、2つ目のNSを探しにいってくれないようだ。今は、linet.jp側で対処済。2007-06-29)

サービスの情報サイトを探したがよくわからないまま、ついでで検索にひかかったスピードテストを久々にしてみた。

http://www.bspeedtest.jp/


回線は結構速いらしいが、しかし、マシンが遅いので(Celeron 2.8GHz, RAM 2GB)、とてもそんなスピードとは思えない。最近のブラウザは重過ぎる。ト窓口はどこ?

このプロバイダのDNS サーバがあるDynamicDNSのサービスをしてくれない。ドメイン linet.jp のDNSサーバが変わったのだが、未だに引けなくなっている。他のプロバイダでは一時的に引けなくなったものの今は更新されて引けるようになっているのだが。

サービスの情報サイトを探したがよくわからないまま、ついでで検索にひかかったスピードテストを久々にしてみた。

http://www.bspeedtest.jp/

ブロードバンドスピードテスト 通信速度測定結果
http://www.bspeedtest.jp/ v3.0.0
測定時刻 2007/06/30 07:01:46
回線種類/線路長/OS:光ファイバ/-/Linux/神奈川県
サービス/ISP:TEPCOひかり ホームタイプ/DTI
サーバ1[N] 57.7Mbps
サーバ2[S] 57.7Mbps
下り受信速度: 57Mbps(57.7Mbps,7.21MByte/s)
上り送信速度: 65Mbps(65.9Mbps,8.2MByte/s)
診断コメント: TEPCOひかり ホームタイプの下り平均速度は52Mbpsなので、あなたの速度は標準的な速度です。(下位から60%tile)
(2007-06-30更新結果はほぼ同じ)

回線は結構速いらしいが、しかし、マシンが遅いので(Celeron 2.8GHz, RAM 2GB)、とてもそんなスピードとは思えない。最近のデスクトップとブラウザは重過ぎる。

TEPCOひかりの名称変更

今年(2007年)から「TEPCOひかり」サービスは、東電から、KDDIに統合され「ひかりone」のサービスメニューとなっているが、6月28日からは名称も「ひかりone Tタイプ」にかわる。

http://www.dti.ne.jp/support/announce/important/070612.html

しかし、DNSがうまく引けないところがあるのは、なんでだろう?

11月からは流量制限もするらしい。

http://www.dti.ne.jp/support/announce/important/070606.html

パワードコム(東京電話利用料金)の引き落とし

パワードコムがDTIに移行して始めて、クレジットからの料金引き落としの明細を見たところ、「パワードコム(東京電話ご利用料金)」という項目が増えていた。
パワードコムの「POINT」に無料キャンペーンで加入してからほぼ1年たつのだが、課金が始まって間もなく10月にDTIへ移行となった。移行にオンライン手続きサービスの開始が追い付かないという不手際はあったものの、料金が高くなるという認識は全く持っていなかった。移行に関する情報がいまひとつわかり辛い。

DTIのホームページから「オンラインコンシェルジュ」というページを探し、ログインして確認してみても特に変な契約を追加した様子はない。

2005/09/15 パワードコムご利用料 9月分 6,720

2005/10/15 パワードコム(東京電話ご利用料金) 3,360
2005/10/31 パワードコム(DTIご利用料金) 6,667


知らないうちに、一気に約50%も料金が高くなったのかと思ってしまう。

実は、この「(東京電話ご利用料金)」というのがこれまでの POINT(15日締)の日割り清算分であった。一応、Webとメールで移行に際する請求期間変更の説明もあったのだが、認識できていなかった。


» read more

配送エラーメールの巨大化

少し前のことだが、メールサーバのディスクが使い果たされてしまった。
下記にリストしたような内容のメールが数百通もキューに溜まって、増殖を繰り返していた。
最初のメールは12MBくらい。先方から10MBくらいのメールは平気だと伺って、10MBくらいのファイルを添付して出したのが誤算で、先方で受け取れるのは10MB以下ということだったようだ。それだけなら、別に問題は起きなかったのだが、運悪くエラーメールの転送先を変えたばかりで、そちらでもまたエラー、クォータ溢れとあいまって増殖したらしい。
昔のUUCPワームを思い出してしまった。そのワームはCPUとメモリーも使い果たして、仕事の時間を奪ってくれた。忙しいときに限って起きる不思議な現象だ。


1 12 lines Text/PLAIN
2 599 bytes Message/DELIVERY-STATUS
3 16 MB Message/RFC822, "Postmaster notify: Service
3.1 14 lines Text/PLAIN
3.2 650 bytes Message/DELIVERY-STATUS
3.3 16 MB Message/RFC822, "Postmaster notify: Service
3.3.1 14 lines Text/PLAIN
3.3.2 650 bytes Message/DELIVERY-STATUS
3.3.3 16 MB Message/RFC822, "Postmaster notify: Service
3.3.3.1 14 lines Text/PLAIN
3.3.3.2 649 bytes Message/DELIVERY-STATUS
3.3.3.3 16 MB Message/RFC822, "Postmaster notify: Service
3.3.3.3.1 14 lines Text/PLAIN
3.3.3.3.2 649 bytes Message/DELIVERY-STATUS
3.3.3.3.3 16 MB Message/RFC822, "Postmaster notify: Service
3.3.3.3.3.1 14 lines Text/PLAIN
3.3.3.3.3.2 649 bytes Message/DELIVERY-STATUS
3.3.3.3.3.3 16 MB Message/RFC822, "Postmaster notify: Service
3.3.3.3.3.3.1 14 lines Text/PLAIN
3.3.3.3.3.3.2 649 bytes Message/DELIVERY-STATUS
3.3.3.3.3.3.3 16 MB Message/RFC822, "Postmaster notify: Service
3.3.3.3.3.3.3.1 14 lines Text/PLAIN
3.3.3.3.3.3.3.2 576 bytes Message/DELIVERY-STATUS
3.3.3.3.3.3.3.3 16 MB Message/RFC822, "Undelivered Mail Returned t
3.3.3.3.3.3.3.3.1 14 lines Text/PLAIN, "Notification"
3.3.3.3.3.3.3.3.2 398 bytes Message/DELIVERY-STATUS, "Delivery report"
3.3.3.3.3.3.3.3.3 12 MB Message/RFC822, "Undelivered Message"

ARIES二代目の容態

会社でサーバの調達に追われる一方、自宅のサーバは壊れる一方。
昔のPCは丈夫だったと、こぼすこの頃だが、PCもはじめのうちは愚痴の対象だった。ワークステーションと言うふれこみでWNTなPCが入りはじめたころ、瞬停でPCは落ちてしまうが、当時のワークステーションは平気だった。もちろん、WNTなPCをそのままサーバに使うことなどもっての外だと思っていた。今はUPSが必須のサーバアイテムとなり、PCサーバもあたりまえになった。しかし、7500VAのUPSは111kgと非常に重い。
自宅では、そこまでしなくても、ノートPCを使えば瞬停には耐えられる。しかし、ノートPCを最初からそんなつもりで買うことはないので、結局携帯してしまう。結局、端末用のPCを兼用してしまったのだが、流行りのスモールキューブPCはマザーボードが弱いようだ。見てくれが良いのと、場所をとらないので喜んでかったSoldam のPCだが、早いものは1年、ほかも2年くらいでだめになっている。結局、汗だくになって、壊れたPCの中を掃除して終わった。
<<back|<12345678>|next>>
pagetop